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カーペンターズ Carpenters

担当 : 津田お薦めTOPへ戻る

カーペンターズ

私のもっとも好きなグループです。

カレン・カーペンターの声はとても懐かしくもあり、私を元気づけてくれます。中でも特に好きな曲は、青春の輝き(Need to Be in Love)。それからトップ・オブ・ザ・ワールド(Top of the World)、遙かなる影(Close to You)、スーパースター(SuperStar)など。

ベストアルバムだけでも違うバージョンを3枚持っています。(買ったのを忘れただけという噂もありますが)

全盛の1970年前半は、私は子どもなので覚えてませんが、カレン・カーペンターが拒食症で亡くなったニュースだけは子ども心になんとなく覚えています。偉大な歌というのみんなの心に残っているものですね。


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カーペンターズ (Carpenters) は、アメリカの兄妹ポップス・デュオ。楽器を兄のリチャードが受け持ち、ヴォーカルを妹カレンが担当。ロック全盛の1970年代において独自の音楽スタイルを貫き、大きな成功を収めた。1983年のカレンの死により活動を終えた。

1970年代を中心に、アメリカのトップ40やアダルト・コンテンポラリー・チャートの記録を塗り替え、ソフト・ロックやイージー・リスニング、アダルト・コンテンポラリー・ミュージックといったジャンルにおける主要なヒットメーカーとなった。ビルボード・ホット100チャートで1位となったシングルが3曲、アダルト・コンテンポラリー・シングル・チャートで1位が15曲ある。さらに、トップ10入りは12曲に及ぶ。カーペンターズのアルバムおよびシングルの総売上枚数は1億枚を上回るとされている。

14年間の活動で、11枚のアルバム(うち『遙かなる影』『カーペンターズ』『ア・ソング・フォー・ユー』『ナウ・アンド・ゼン』『緑の地平線?ホライゾン』の5枚がトップ10シングル曲を収録)、31枚のシングル、5本のテレビ・スペシャル番組、テレビ・シリーズ番組を1本制作した。アメリカ本国をはじめ英国、日本、オーストラリア、オランダ、ベルギーなど世界各国でツアーを行った。

出展:ウィキペディア(Wikipedia)

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