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明日に架ける橋 サイモン&ガーファンクル

担当 : 津田お薦めTOPへ戻る

サイモン&ガーファンクルの明日に架ける橋(Bridge over Troubled Water )

私が一番好きな曲、ミュージシャンです。1970年発表時、私はまだ2才。リアルタイムでは無いのがとても残念でしょうがありません。明日に架ける橋のアートガーファンクルの声が心にいつまでも残ります。

その他にも、サウンド・オブ・サイレンス、コンドルは飛んで行く 、冬の散歩道、スカボロ・フェアなど70年代の名曲が多数ありますね。

2009年に16年ぶりに来日した時は本気でチケットを取りに行こうと思いました。仕事が忙しくてダメでしたけど。
津田


サイモン&ガーファンクル(Simon and Garfunkel、サイモンとガーファンクル)は、1960年代に活躍した、二人のユダヤ系アメリカ人ポール・サイモン(Paul Simon)とアート・ガーファンクル(Art Garfunkel)によるポピュラー音楽ユニット(1964年-1970年)。


1990年にロックの殿堂入りを果たしている。 『明日に架ける橋』(原題:Bridge over Troubled Water)は、サイモン&ガーファンクルが1970年に発表したアルバム。通算5作目のスタジオ・アルバムで、グラミー賞最優秀アルバム賞を受賞。本作を最後に、サイモン&ガーファンクルは一旦解散する。 1970年1月に本作がリリースされると、多くの国のヒット・チャートで1位を獲得。本国アメリカでは、10週に渡ってBillboard Pop Albumsで1位となった。


イギリスでは初登場時から13週連続で1位を獲得し、その後も何度か返り咲いて、通算33週に渡って1位を獲得するほどの大ヒットとなった[2]。日本でも、翌1971年2月1日から7週連続で、オリコンLPチャートの1位となった。また、シングル「明日に架ける橋」も全米・全英1位を獲得した。

出展:ウィキペディア(Wikipedia)




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